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  韓国語レベルテスト 京都事務局(タモアプロジェクト内)
  TEL・FAX(075-602-4175) 携帯(090-6329-9103)    Mail(mitsuko@tamoap.com)

KLT(韓国語レベルテスト)のご案内

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2008年 KLT(韓国語レベルテスト) 実施日程


第8
回 2008年 6月28日(土曜日)午後1時から
午後1時までに入室し、1時30分から試験開始、
試験終了時間は午後3時頃の予定です。
(願書受付期間:5月7日〜6月6日) 

第9回 2008年11月29日(土曜日)午後1時から
午後1時までに入室し、1時30分から試験開始、
試験終了時間は午後3時頃の予定です。
(願書受付期間:10月6日〜11月7日)
 

○当日持参するもの:受験票(顔写真貼付のもの)、HB黒鉛筆、消しゴム○
○受験資格はございません。(ただし、母国語が韓国語の方は受験できません。)○
○成績通知:受験日から30日後までに、成績を明示した「認定証」を発送致します。○
○成績に関するお問い合わせに関しては、お答えできませんのでご了解下さい。○
 


受験料 個人受験 (1名) 4,500円(税込み) 団体(10名以上受験 1名あたり)3,500円(税込み)
 


【主催】 社団法人 東アジア文化交流協会
【主管】 ランゲージプラス
【後援】 韓国外国語教育学会、社団法人在日韓国人本国投資協会
【協賛】 アシアナ航空、カシオ計算機、ヤマハ、新韓銀行、KEC、在日本韓国人連合会、国書刊行会
 

KLT(韓国語レベルテスト)協会本部
Language PLUS KLT試験事業部

〒110-450 韓国ソウル市鐘路区苑南洞4−1
電話:02−766−1194 FAX:02−3671−0510

日本国内の場合、「受験案内書、願書送付などに関して」は下記にお問い合わせ下さい。

韓国語レベルテスト東京事務局 担当 文 幸助
〒107-0052 東京都港区赤坂7−9−4 江戸カルチャーセンター内
電話:03−3589−5013 FAX:03−3589−0383

韓国語レベルテスト大阪事務局 担当
金泰勲
〒107-0052 東京都港区赤坂7−9−4 江戸カルチャーセンター内
電話:03−3589−5013 FAX:03−3589−0383

韓国語レベルテスト京都事務局 担当 平井美津子
〒612-8082 京都市伏見区両替町10丁目223−2
電話:075−602−4175 FAX:075−602−4175

韓国語レベルテスト福岡事務局 担当 嶋崎隆一
電話:092−662−3087 FAX:092−662−3087

KLT(韓国語レベルテスト)問題構成

構成

問題類型

問題数

時間

配点

聴解

絵描写
質疑応答
会話聴解
説明文聴解

10
10
25
20

40分

520点

読解

語彙・文法
誤文訂正
読解

20
10
30

50分

480点

総7類型

125問

90分

1000点

 1.既存の級数制による試験とは違い、具体的な点数で客観的に評価できます。

2.聴解・読解領域を7つのパートに分け、細分化された問題で多様なコミュニケーション能力が評価できます。また、初級から上級までの難易度で構成された問題でより正確な実力が評価できます。

3.聴解の配点が50%以上なので、実生活とビジネス上での実質的なコミュニケーション能力測定に有利です。

4.既存の試験とは異なり、時間と問題数を簡素化し、90分、125問題で測定が簡便なため、受験者が手軽に自身の実力向上を点検できます。企業や学校での活用にも適しています。

<点数別評価基準>(他試験との対照表)

*韓国語レベルテストパンフレット(1213ページ)ご参照ください。

★ 韓国語レベルテスト(KLT)の特徴 ★

1.韓国語レベルテストは韓国語を母国語としない人の韓国語水準を測定、評価するのが目的です。実生活で必要な実用的なコミュニケーション能力の向上を目標としています。したがって問題構成も日常生活で実際に多く接する「聴き取り」を重要視して出題されています。

2.韓国語レベルテストは点数で自身の韓国語能力を評価できる方式です。その為、受験の際に何級を受けるか悩む必要もなく、すぐに試験に臨むことができます。また、この結果を「ハングル検定」や「韓国語能力試験」の級と比較して、各試験を受験する際の目安としても活用できます。また、徹底した難易度管理で、自身の韓国語の実力の向上を6ヶ月、1年単位で点数で点検しながら学習していくことも可能です。なお点数で評価する為、不合格になる心配はありません。

3.試験後には問題用紙を持ち帰ることができるので、その後の学習教材として活用できます。

4.試験時間が90分と負担も少なく、韓国、日本、中国で受験が可能です。
 
 
韓国:ソウル、釜山、大邱、天安
 日本:札幌、東京、名古屋、京都、大阪、広島、福岡、神奈川
 中国:北京、青島、長春、大連、ハルビン、珠海、廣州
 アメリカ:ミネソタ

*注意:日本で申し込みをして韓国で受験、韓国で申し込みをして日本で受験することはできません。
申し込み、受験は同一国内で。

  
<韓国語レベルテストと他の試験の違い>

*ハングル能力検定試験と韓国語能力試験は、級で評価します。級も多様でハングル能力検定の場合、5級から始まり1級が最上級ですが、韓国語能力試験は1級から始まって6級が最上級です。これらの試験は級別に受験し合否の判定を受けるため、受験者はどの級を受ければよいか迷うことになります。せっかく受験しても不合格ではつまりませんから。これに比べて、韓国語レベルテストは共通の問題用紙で試験を行い、点数で評価するため不合格になる心配はなく、一度の受験で現在の自分の水準を知ることができます。 

 
<韓国語レベルテストの活用>

1.ハングル能力検定試験や韓国語能力検定試験の何級を受ければよいか目安となる対照表が添えられているため、これらの試験のプレテストとしても活用することができます。

2.検定試験の中では唯一、問題用紙を持ち帰ることができるので、受験者は試験終了後、すぐに答え合わせをしたり、復習したりすることができます。

3.外国人の韓国語によるコミュニケーション能力を測定する試験です。英語のTOEICと同じように主に企業において活用できます。社員の採用、人材の選抜、韓国語研修の達成度調査等々に最適です。

4.韓国語を学習中の学生や、主婦、社会人が学習の成果を知る資料としても活用できます。


韓国語レベルテストの希望受験会場(下記からお選びください。)
1.札幌 2.東京 3.神奈川 4.名古屋 5.大阪 6.京都 7.福岡

10名以上の団体受験を希望される場合は、まず事務局にお問い合わせ下さい。
 

現在行われている韓国語試験

韓国語レベルテスト(KLT)     (社)東アジア文化交流会主催
韓国語能力試験(KPT)       韓国教育課程評価院主催
ハングル能力検定試験        ハングル能力検定協会主催
世界韓国語認定試験(KLPT)  ハングル学会主催

★ 団体受験について ★
「団体会場登録基準」を満たしている教育機関及び韓国語教室については、当該機関、教室で受験ができ、受験料の割引制度が適用されます。

○団体会場登録基準○
1.受験を実施できる会場を確保できること。
2.受験申込者が10名以上いること。
3.CDプレーヤーが用意できること。
4.試験監督者が1教室に1名以上確保できること。
5.願書と受験料のとりまとめを行い、一括して郵送できること。


団体受験を希望される場合は、東京、或いは京都の事務局にご連絡ください。

 
 関連書籍 「韓国語レベルテスト受験対策問題集/藤原善嗣 解説」
 国書刊行会 1,890円(税込み)

 書籍に関するお問い合わせ KLT京都事務局 075−602−4175

 

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 メール、電話、FAX等でお申し込み下さいましたら、願書を郵送させて頂きます。

ご住所、お名前、お電話番号をご記入の上、お申し込み下さい。

メールアドレス   mitsuko@tamoap.com
tel/fax           075-602-4175



〒612−8082 京都市伏見区両替町10−223−2
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           京都事務局 担当 平井美津子